日本精神科病院協会の巻頭言が消えた

ブログにも引用した、日本精神科病院協会の巻頭言が削除されたようです。

精神科医にも拳銃持たせて」病院協会長が機関誌で引用(朝日新聞)


>巻頭言は協会ホームページにも掲載されていたが、22日までに削除された。事務局は「ホームページのレイアウトなどを更新したためで批判との関係はない」と説明している。

こちらでも

NHKニュース

「精神科医に拳銃を持たせてくれ」で批判殺到の精神科医は“アベ友”だった



今までかなりの年数にわたって巻頭言で非常識な見解を述べて来たのにもかかわらず
このタイミングでの削除ですから「批判とは関係はない」というのは詭弁です。
批判がなければ削除をされなかったでしょうから、日本精神科病院協会の常識と世間の常識がずれている、と言わざるをえませんね。

巻頭言を削除してもネットに出回っています。

欧米での患者中心医療の外側で起こっていること

上記が問題の巻頭言です









石郷岡病院事件裁判・公判、判決のおかしい部分

判決文は表に出すことができないので、判決の概要を書きます。
なるべくわかりやすく書いてみます。

判決は簡単に言えばこういうことです。


・菅原被告は1回だけ頭(顔)を踏んでいるから暴行ですよ。

・田中被告は映像が不鮮明だし、暴行と言えるかわからないし、映像を見た感じ、正当な医療行為ですね。※1

・オムツ替えの時に被害者の頚椎骨折が起きました。

・でも菅原被告の違法な暴行で骨が折れたのか、田中被告の行為で骨が折れたのか、わかりませんね。

・そうすると、菅原被告の暴行が原因で首の骨が折れちゃったのが被害者の死につながったのか、田中被告の医療行為が原因で首の骨が折れて死につながったのかわからないですね。※2

・菅原被告の暴行で首の骨が折れたのかわからないから、傷害罪じゃなくて暴行罪ですね。※3

・だから菅原被告は暴行罪で罰金30万、田中被告は無罪ですよ。


※1…共同正犯(刑法第60条)不成立の根拠
※2…傷害致死罪(刑法第205条)不成立の根拠
※3…傷害罪(刑法第204条)は暴行により怪我をした場合。暴行罪(刑法第208条)は暴行で怪我をしていない場合に適用

ということです。
結局、頚椎骨折が起こるような場面は被告らの暴行場面しかないのに
原因不明で終わらせたのがこの裁判です。
暴行はあったけど、結局どうして首の骨が折れたのか、なーんにもわからなかったよ〜という無責任な判決でした。


次にこの公判、判決のおかしい部分を書きます(主なもの)

・千葉地裁は検察が強く求めた、医療看護の専門家を裁判の証人として呼ぶのをどうして断固拒否したのかな?専門家を呼ばないでどうやって公正な判断をするのかな?

・それなのに、公判中では裁判所も被告人弁護士達も、なぜか被告の味方の石郷岡病院関係者「だけ」にこれが「医療行為かどうか」意見を求めたよね?そりゃ、被告人の味方だから医療行為だって答えるよね。
結局、石郷岡病院関係者に医療行為かどうか聞いてるのだから、やっぱりはじめから専門家を呼ぶべきだったんじゃないの?これって、おかしくないですか?

・証拠採用されたビデオ映像を、千葉地裁が「これ、うちで預からせてくれない?うちで見て暴行か医療行為か決めるわ。だから、医療行為かどうか専門家に意見を聞かなくていいじゃん」としました。間違ってるよね?

・医療看護の専門家でもない裁判所や裁判員は、専門家の意見を聞けず、石郷岡病院関係者の被告人に有利な意見しか聞く機会がないよね。どうやって正しい医療行為と判断するの?証拠として偏っていませんか?おかしいですよね?

・するとどうなるでしょう。普通は虐待だと思う行為でも石郷岡病院関係者の、被告人に有利な証言で正当な医療行為になりますよね。これっておかしくはないですか?

・菅原被告は「報復行為」として右足で被害者の顔を踏んだと裁判所は認めたけど、右足って2歩目なんです。最初の左足でも蹴ってるように見えるけど、なんで左足は暴行じゃないのかな?おかしいよね。なんで左足が暴行ではなくて、右足だけが暴行って決めたのか、裁判所もその理由がわからないんだって。


・裁判所が「うちで預からせてね」と言って証拠採用されたビデオ映像、裁判所が自分達で「証拠になるねぇ」と預かっておきながら、判決で「やっぱりビデオ映像は不鮮明だからよくわからないわ」っていうの、おかしくないですか?

・田中被告についても、被害者を抑えるために覆い被さって「膝を浮かせて」抑えつけてるって
なんか不自然じゃないですか?しかも膝は床に置いてたんだって。どうやって抑えてるの?
しかも菅原被告が足で踏みつけても、田中被告はずっとその格好で抑え続けてるよね。
まるで菅原被告が暴行するのを手伝ってませんか?

・なんで被告人である菅原被告の書いた看護日記とか言い分をそのまま認めちゃうの?
犯人の言い分だけ聞いていたら、犯人が「やってません」っていえば、みんな無罪になっちゃうよね?


どうですか?この裁判は変だと思いませんか?
なんか色々と変だと私は思います、被害者家族ということを抜きにしても。
だから、悲しいのではなく怒りと呆れが交錯した感情でいます。
不当判決だと強く思います。

これね…多分ですが被告弁護士達もびっくりしたと思いますよ。
と同時に被告弁護士達も、精神科患者が被害者だとこんなに不利なんだと驚いたと思いますね。
棚から牡丹餅、と思ったでしょう。
だって映像も残って言い訳も苦しく証拠を元に説得力のある弁護をできるわけもなく
大げさに演技?をして同情を誘い、裁判員の心情に訴える作戦なのは、裏を返せば被告側に不利だと思っていたからですよね。
ところが、執行猶予くらいつけば御の字だったはずが、無罪と微罪だったんですから
笑いが止まらないのではないでしょうか。
なにしろ、検察から懲役8年も求刑されていたわけですから。
検察にとっても晴天の霹靂だったと思います。根拠もなく懲役8年を求刑したわけではないのですから。
不当判決ですから、私は強く控訴を求めますが、精神科患者が被害者ですからね…
どうなるかは、わからないのが正直なところです。
まあ、検察も傷害致死罪を認定できると思って起訴したのですから、控訴を諦めるというのも
どうなのかな、とは思いますね。
ましてや、公判前整理手続が違法であったとも言えますからね。
千葉地裁は不当に証人請求を却下したという事実が。
そのせいで、実際にこんなメチャクチャな公判、判決が出ましたしね。
正当な医療行為かどうか、裁判所は被告らの味方である石郷岡病院のスタッフの証言で判断した。
検察は完全なアウェイ状態で戦ったわけです。
精神科患者の死なんて気にするわけがないのでしょうから…
かなりの傍聴人も恐らく非常に違和感を感じたと思います。
実際、裁判長が何を言っているのかよくわからない、説得力のないものであったのですから。
複数のマスコミ関係者も判決を聞いて、驚くとともにある記者などは憤慨の域を超える
とまで仰っていたくらいですから。
けれど高知白バイ事件のような、不可思議判決が司法判断であるのは間違いがないところで
今回の裁判も、公判前整理手続の時から異常事態が発生していたわけなのですよね。
今回の判決を知って、やっぱり准看護師らは悪くない、と思われることを危惧していますが
このようなグレー判決で、しかも原因究明がなされていない、いい加減な判決なのですから
このまま判決が確定すれば、日本の司法もここまで狂ってきたのかと言わざるをえないと思いますね。

今年も宜しくお願いします

早くも2016年です。4年前の今日、私の弟が石郷岡病院の准看護師達に暴行され、頚椎骨折及び頚髄損傷を負わされた日でもあります。
そして2日間放置されていました。それから私にとっては、正月を祝う気にはなれないでいます。


昨年は石郷岡病院事件がTV局各社で報道され、新聞にも取り上げられ、事件から3年6か月後に准看護師達が逮捕されました。
しかし刑事裁判は、傷害致死罪ということで裁判員裁判になるために、準備に時間がかかるとのことですので
いつになるのか私たちにもわかりません。
先日3回にわたって記事にした某病院での事件。こちらも石郷岡病院事件と同じ2012年に起こった事件ですが
2年後の2014年に裁判があったそうです。
刑事裁判では、昨年新たにお願いした3名からなる弁護団とともに闘っていきたいと思います。

この大阪某病院の事件記事はFacebookで随分シェアされています。
私がこの事件を記事にしたのは、病院での虐待や実情をみなさんに知っていただきたいということもありますが
被害者Xさんが死に至るまでの経過が、坂本氏を原因とするには不自然な点があること。
患者Wさんの証言をすぐに証言能力なしとした病院長、しかし裁判ではある程度の証言能力が認められたのに
患者Z氏の暴行行為と死因との因果関係に関しては言及されていないこと。
元看護師である坂本氏を全面的に擁護するわけではありませんが、それにしても大変な違和感の残る判決内容であることです。
私の率直な感想としては、東北で准看護師による筋弛緩剤殺人事件がありましたが、その事件と同じくらい違和感を感じています。
結局、いち看護師は病院側に不都合があると、病院の捨て駒となり得ること。

石郷岡病院の2准看護師のような暴行看護師はともかく、真摯に日々働いている看護師さんも明日は我が身かもしれませんね。
以前にも書きましたが、私の息子は看護師を目指しています。そう書いたら「病院に酷い目に遭ったのに看護師を目指すとは見下げた奴だ」という批判を受けましたが、私や息子は「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」という思考ではありません。
それに実際、私の従妹は正看護師として精神科病院に勤務していますが、石郷岡病院の看護師たちとは全く違いますし
仕事に誇りを持っています(この件についてもブログに書かないほうがいいと忠告されましたが、苗字も全く違うし、どこの精神病院かとも書いてないので推測不可能です)
彼女はいろんな科があるのに自ら進んで精神科の外来、病棟勤務をしています。弟の事件後「うちの病院に何で来なかったの?」と言われましたが、今思えば本当にその通りです。従妹がいれば弟も安心だったろうし、少なくとも石郷岡病院のような扱いを受けることもなかったでしょう。
それに、石郷岡病院から救急搬送先の大学病院では看護師さん達には大変親切にしていただきました。
感動したのは、ケアも全て丁寧なうえに、頚髄損傷で首から下が麻痺した弟は排尿も難しくなったのですが
看護師さん達が話し合って、勉強しあって次々とアイデアを持ち寄って最善の努力をしてくださったことです。
例えば膀胱にはクランベリージュースが効くという話なので私達に是非、試させていただけませんか?など。
いつも弟に優しく話しかけてくださり、弟も看護師さんを「○○さん」と呼んで要求を伝えても嫌な顔一つせず笑顔でいてくださったこと。弟にも笑顔が戻り看護師さんが「陽くんが笑ってくれたんですよ、私とても嬉しくて」と言ってくださったり。
去年父が大量喀血を起こし偶然にも同じ病院に入院したのですが、弟の訃報に絶句されていました。
「あんなに笑顔が素敵だったのに…」と。


話は戻りますが、残念なことに、この大坂の某病院事件は、マスコミの注目も浴びずにろくな取材もされていないと思いますし
精神科関係の会や団体も、単に看護師が虐待した事件、と内容を把握していないようです。
仮にこの事件に触れたとしても、病院の杜撰な体制や患者の虐待問題に終始されていて全体像として捉えられていないように思います。
確かに精神科の被害者の方々からすれば、虐待問題や病院の杜撰な管理体制が問題なのであって、看護師の処遇なんて知らん、となってしまうのは仕方がないかのかもしれませんが…
でもこれでは精神科の問題解決には程遠いのではと私は思っています。
木を見て森を見ずではないかと思ってしまいます…
付け加えれば上記が、私がいかなる被害者関係の団体にも所属せず共闘関係を断わってきた理由の1つでもあります。


精神科被害者団体といえば、そういえば私のところに石郷岡病院で困っているという電話がありました。
某議員関係からの伝手で、千葉の某精神科医療被害者の会の代表から電話がありまして、石郷岡病院の医師が暴言を吐く、怒鳴る、入院中だが転院をさせてくれないというものでした。しかも複数件です。
転院などさせない、もし転院するのなら一回自宅療養にしてからじゃないとさせない、石郷岡病院からの直接転院は認めない等々…
病院から一刻も早く転院させたいのにどうすればいいのか、と。
ああ、弟の事件が発覚してからもまだ問題行動を起こしているのかと呆れるばかりです。
TVや報道で実態が明るみになった後も問題を起こすとは末期的症状なのではないでしょうか。
弟の事件に関しても、2准看護師の逮捕起訴後も一切の説明および謝罪等もありませんから、推して知るべしということでしょうか。
結局、事故調査委員会が立ち上がったという話も聞きませんし、恐らく対マスコミへのパフォーマンスで、事件報道が鎮静化するのを待って平常運転なのでしょうね。


本当に、この事件の推移を見守ってくださる方々には裁判開始~結審まで何も目新しい情報をお伝えできなくて申し訳ありません。
当然私は、事件に関する様々な情報を捜査資料から知っていますが、これは公表できないので仕方がありません。
でも警察の捜査のおかけで私たちが知ることができなかった内容を知ることができ、新しいチームで一所懸命に捜査してくださった
千葉中央署捜査第一課のみなさまには感謝しております。



今年もみなさまのご支援を賜りたくお願い申し上げます。



2016年元旦




障害者の通所施設さん、虐待を通報した職員を訴えないでください!(転載)

さいたま市にある障碍者の施設で虐待を通報した方が、施設側に民事裁判で訴えられるという事案が判明しました。
私も石郷岡病院事件の際に署名をお願いした「Change org」というサイトで現在署名活動が行われています。
どうか、拡散、署名をお願いいたします。

この施設のHP(問題の施設HP)では謝罪どころか「通所者の親の声」なる、虐待の肯定ともとれる意見が掲載されています。
通所者の裸の画像を撮影したのは虐待であると、さいたま市から行政処分を受けているにもかかわらず
このような文章を掲載すること自体、施設がこの「虐待行為」について、どのように受け止めているかの表れでもあるのではないでしょうか。加えて、通報者を民事訴訟で訴えるという信じられない行動をしています。
一般に、許可なく他人の裸を撮影したら、それだけで不法行為になります。
それがなぜ施設だからといって許されると考えているのでしょうか。


また、通所者が訴えることが難しい障碍者施設や精神科病院。
内部の悪事を通報してくれる案件では、職員の方を保護するなり、不利益を被らないようにしていただきたいです。
通報してくれる職員の良心が頼りなのですから。



署名サイト「change.org」


以下、転載いたします。








2015年11月22日埼玉と鹿児島で、虐待通報の職員に施設が賠償請求するというニュースの一報がありました。



 障害者の通所施設で虐待の疑いに気付き自治体に内部告発した職員が、施設側から名誉毀損などを理由に損害賠償を求められるケースが埼玉県と鹿児島県で起きていることが22日、分かった。

引用 http://www.47news.jp/CN/201511/CN2015112201001352.html



 さいたま市の就労支援施設に勤めていた女性元職員(42)は十月、運営主体のNPO法人から約六百七十二万円の損害賠償請求を通知する内容証明郵便を受け取った。

 女性は上司の男性職員が知的障害のある男性利用者二人の裸の写真を撮影し、無料通信アプリで送ってきたり、職場の共用パソコンに保存したりしていたため三月に市へ通報。市は施設へ監査に入った。女性が自主退職した後の六月、虐待を認定、改善勧告を出した。

 施設側は「女性はテレビ局の取材も受け、他にも虐待があったと虚偽の説明をした」と主張。「外部からの業務受託の予定が取り消され、損害を受けた」として賠償を求めているが、女性は争う構えで、裁判に発展する可能性もある。

引用 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201511/CK2015112302000124.html



目を疑いました。内部告発者の素性が知られていることも怖いですが、訴えた事でどういう反響があるのかのリスクを予期できていなかったのかなと思いました。



弁護士は「通報者の行為は、正当であり、緊急避難としても擁護され、違法性を阻却するから、名誉毀損等の主張は権利濫用であるとして排斥されるべきでしょう。もちろん、名誉毀損等は同じく法律家からの入れ知恵であるとおもわれます。」と話し、外部からの業務受託の予定が取り消され、損害を受けたことを理由に賠償を求めていることも「これも自業自得であり、逆恨みも甚だしいというほかありません。」と述べました。



断っておきますが、賠償請求された職員にも、施設側にも、どちらかの肩を持つわけではありません。私は、今後こういったことが起こらない社会を望むものです。



障害者虐待の通報者が「本人よる届出」24.9%、「警察」14.6%を抜いて「相談支援専門員・障害者福祉施設従事者等」が27.6%と最も多く、ここが通報を萎縮するようになると影響は大きいかもしれません。



清水勇人さいたま市長におかれましては、



1.虐待を通報したら障害者施設から損害賠償請求され裁判もしなくちゃいけないようなことが起こらない市政運営をお願いします。

2. 障害者始め、最近世間に厳しい目を向けられている妊婦や子育て中のママさん、子供たちに優しい、安心して暮らせる地域社会を目指し、啓蒙して行ってください。



これらのことを提案します。



【最後に】

賛同者みなさまの思いが、さいたま市で形になりましたら、それが周りの市町村、そして埼玉全域へ、さらには全国へと伝播することを期待いたします。




プロフィール

石郷岡病院事件被害者家族

Author:石郷岡病院事件被害者家族
このブログは姉である【私個人】がやっています。



●プロフ画像は、弟が薬剤性ジストニアになったあと、友人たちがリレーで色紙を書いてくださり、お見舞いの時にいただいたものです。



●医療法人 石郷岡病院を許しません!!
絶対に諦めません!!(2015/12/31現在、病院からの説明・謝罪等は一切ありません。2012/1/4以来全く接触もありません)


●事件の流れ
2012/1/1石郷岡病院の2准看護師が弟を暴行→1/2朝には病院側は異変に気づきながらも放置。診察もしていないのにも関わらずカルテに「著変なし」、1/3昼過ぎ救急搬送→1/4一時心肺停止するも蘇生→2014/4/28療養先の病院で息を引き取る→2014/4千葉県警千葉中央署捜査第一課捜査開始→2015/7/8石郷岡病院の暴行した2准看護師逮捕→2017/3/14 千葉地裁(高橋康明裁判長)は、正当な医療行為だったとして田中被告無罪、菅原被告に暴行罪として、罰金30万の不当判決(公訴時効成立の暴行罪)を下した→3/28検察が控訴→2018/3/9東京高裁にて控訴審(栃木力裁判長)の公判が始まる

石郷岡事件・経緯←クリックすると経緯の記事を表示します




※拡散以外の目的で文章及び画像等を使用することは固くお断りいたします(個人様のブログ等で精神科への問題提起等のために使用することはOKです)
その際、当ブログのURLを貼っていただければ幸いです。

また、営利目的、金銭の絡む事案及びプロパガンダ目的での文章の利用・引用等もお断りいたします。


※当方は、いかなる団体にも属しておりません。

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